コミュニティソーシャルワーク(CSW)事業

第2期地域福祉計画・地域福祉活動計画に基づき4つの中学校区ごとにコミュニティソーシャルワーカー(CSW)を配置しています。「困りごと」を持つ人や「気になること」「気になる人」を発見し、地域の皆様や福祉専門職と一緒に、問題解決に取り組んでいます。

「つながり」「見守り活動」のある地域づくりを支援します。

  • 住民の交流を深める「つながりづくりの活動」、社会的孤立状況にある人の「見守り活動」など住民活動を支援します。
  • 住民同士の気づきの共有、話し合いの場など(気になる会議)の開催を支援します。

「困っている人」や「悩んでいる人」の生活や福祉に関する相談に応じます。

  • 地域に気になる人がいる、ひきこもり、ゴミ屋敷、8050問題など社会的孤立や複合的な課題を抱える人の相談に応じます。

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